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料金と通い方

BANFIの料金はどう選ぶ?ポイント制と通う回数の考え方

BANFIはポイントを購入し、レッスンごとに使う料金システムです。パッケージと消費ポイントの違い、有効期限、残高の確認、キャンセル時の扱いを購入前に整理できます。

編集:BANFIサイト編集チーム公開 / 更新
マンツーマン60分の消費ポイントとパッケージ利用例

AT A GLANCE

この記事のポイント

  1. 受けたいメニューから、必要ポイントを考える

  2. 回数だけでなく、残りポイントと有効期限も見る

  3. 残高・履歴・追加購入は、BANFI Memberで

目次を開く

「購入するポイント」と「1回で使うポイント」を分けて見る

BANFIは、ポイントを購入し、レッスンごとに使うシステムです。

パッケージの販売価格と、1回あたりの消費ポイントは別の数字です。まず受けたいレッスンを決めてから、回数に合うパッケージを考えましょう。

最新の価格・ポイント数は公式料金表、回数の計算例は料金ページのポイント利用例にまとめています。メニューを選び、どれくらい通えるかを確かめてみてください。

予算を考える順番

  1. レッスンの種類と時間を選ぶ。 マンツーマンと少人数グループ、時間によって消費ポイントが異なります。
  2. 続けられそうな頻度を考える。 仕事や家事の予定に合わせ、希望する回数を担当トレーナーと相談します。
  3. 利用ポイントを見積もる。 「1回のポイント × 回数」で目安を出し、購入するパッケージと比べます。
  4. 有効期限と残るポイントを確認する。 使い切れるか、次に使う予定があるかまで含めて選びます。

希望する回数と日程に無理がないか、購入前に担当トレーナーと確認すると安心です。

必要なポイント = 1回の消費ポイント × 受けたい回数。 最後に、有効期限と余るポイントを確認しましょう。

回数の計算で見落としやすいこと

ポイントを割ると、端数が出ることがある

「購入ポイント ÷ 1回の消費ポイント」の整数部分が、利用回数の目安です。

余りのポイントも分けて確認します。異なる時間やグループレッスンを組み合わせると、利用回数は変わります。

ポイント利用例では、公式パッケージとメニューの値から回数と余りを計算しています。回数と余りを見比べ、無理なく使えるパッケージを選びましょう。

「月に何回」と「月額料金」は同じではない

希望する月の回数は、必要ポイントを考えるための目安です。掲載パッケージを月額料金として読み替えないでください。CaLFiの有料プランは別の月額サービスなので、BANFIのレッスン料金と区別して確認します。

有効期限は、利用を始めた日ではなく購入日から

有効期限の起点は、ポイントを購入した日です。

最新の期間は公式料金表で確認できます。長期出張や一時帰国などの予定がある場合は、使う時期も合わせて相談してください。

出張と提携ジムで、何を確認すればいい?

対応エリア内のBANFIの出張費は無料です。ただし、コンドミニアム側が定める施設の利用料・登録条件などまで含む説明ではありません。建物への事前確認を済ませてから、場所と日時を相談してください。

提携ジムのSPLASH BOXで受ける場合は、所在地と来店場所をご確認ください。料金や条件に分からない点があるときは、購入前に公式LINEで確認できます。

残高と利用履歴はBANFI Memberで確認

BANFI MemberはWebアプリです。ポイントの残高・有効期限・購入や利用の履歴を確認でき、会員アプリから追加購入もできます。予約の追加・変更は担当トレーナーが承ります。

食事管理のCaLFiはiPhoneで使うiOSアプリです。アプリの違いと操作デモを見ながら、トレーニングの履歴と毎日の食事記録を使い分けられます。

キャンセルの扱いも購入前に確認

キャンセルの連絡時刻によって、ポイントの扱いが変わります。早めの連絡、直前のキャンセル、連絡なしの欠席では同じではありません。数字や期限は公式のキャンセル規定をご覧ください。

予定が変わったときは、早めに担当者へ連絡しましょう。

まずは体験してから相談する

初回体験で場所やトレーニングの進め方を確認し、続けられる頻度を相談できます。体験の時間・内容・料金は無料体験の案内に掲載しています。

専用申し込みフォームの送信時点では仮受付です。担当者からの日時確定の案内を確認してください。

情報の確認先

BANFI / AI CONCIERGE

気になることから、どうぞ。

料金・トレーニング・無料体験について、AIがご案内します。

AIの回答は参考です。個人情報・健康情報は入力せず、個別の確認はLINEへ。情報の取り扱い