【筋トレ】鍛えるべき部位の順番をご紹介。

Beautiful young woman trains deltoid in gym

記事の目次

筋トレの順番

 

こんにちは。

 

BANFIパーソナルトレーナーの仲野です。

 

筋トレの順番

 

筋トレでは全身を1回のトレーニングで鍛える場合、まず大筋群(脚・胸・背中)から始め、それから小筋群(肩・腕・ふくらはぎ)に移るのが一般的と言われています。

 

これは小さな筋肉(例えば腕など)が先に疲労してしまうと、大きな筋肉(胸や背中)が十分な強度で鍛えられないためです。

 

(腹筋は体を支えるのにどの部位の筋トレでも補助的に働くので、最後に行うのが良いでしょう)

 

なかでも脚・胸・肩は比較的疲労しやすいので前半に行い、疲労しづらい背中・腕は後半に回すと良いでしょう。。

 

(※疲労度には個人差もあり、また発達が遅れている部位は最初のほうで行うほうがエネルギーがあり効率的なので、この辺りは目安となります)

 

体力がついて種目も増えてきたら、部位ごとに分割(例えば1日目は上半身、2日目は下半身などに)して鍛えると筋肉量を増やして、さらに細部まで整えることができます。

 

 

ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。

 

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